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※もし「興味がある!」とほんの少しでも思われるなら、今すぐこの手紙を読んでください。
この手紙は期間限定で公開していて、
期限が過ぎればもう2度と目にする事ができないからです。
※これからするお話は、まったくの実話(ノンフィクション)です。
「一体レッスン費にいくら払ってきたと思ってるのよ!あんなに練習してきたっていうのに
どうして私の声はちっとも良くならない訳?!やっぱり歌の世界なんて才能なのかな・・」
私はやり場のない怒りと悔しさを、親友の麻奈美に打ち明けた。
その日は忘れもしない大学4年の夏。県の音楽コンクール予選会の日だった。
実は、予選くらいには通れるだろうとタカをくくり、私は声楽部門に出場したのである。
しかし、結果は見事に落選。
ハシにも棒にもかからない、とはよく言ったもので、この日の私にピッタリな表現だった。
考えてみれば当然の結果なのだ。
もともと才能なんてなく、ただ歌うことが好きだから声楽や発声の訓練を続けていた。
その頃の私は、5分も声を出すとノドがヒリヒリ痛くなり、声域もせまく、高音なんて
まったく出せなかったため、歌える曲は本当に限られていた。
そして声の響きがとても暗かったために、先生からさえ「あなたはメゾソプラノかアルトだ」と
誤解され続けていた。(あとでソプラノと分かりました)
歌が好きという気持ちはあっても、技術がまったく伴っていなかったのだ。
そもそも、私が声のトレーニングを受け始めたのは大学生になってからである。
高校ではバスケットボール部に入り、毎日汗を流して部活に熱中していた。
別に合唱部に入っていたとか、吹奏楽部に入っていたとか、音楽関係の活動を
していた訳ではなかったのである。
音楽の授業時間は、選択科目だったこともあり、息抜き程度の時間でしかなかった。
そんな私が、ひょんなことから歌の世界に足を踏み入れた。
だから、大学に入学した頃は、まともな発声の訓練など受けたことはなく、
声楽なんてシロウト中のシロウトだった。
「コーリューブンゲンって何?」という状態で、いつも音をはずしては、ボイストレーナーを
あきれさせていた。
それでも、やり始めると頑張ってしまう性格なので、高いレッスン費を払って声楽の専門の先生に
ついて習うようになった。
毎日それなりに頑張って発声トレーニングに励み続け、気づけば3年の歳月が過ぎていた。
・・・そして迎えた大学4年、運命の夏。
「記念に出てみようか」と、軽い気持ちで出てしまったコンクール予選会。
そして、見事な落選。
会場に貼り出された、自分の名前のない「予選通過者名簿」をぼうっと見つめながら、
私は考え込んでしまいました。
‥「なぜ落ちたんだろう?」
高音がきれいに出なかったから?
声量がないから?
迫力のある声じゃなかったから?
出場者には、才能あふれる音楽大学生が大勢いました。
かたや私は大学に入ってやっと歌らしきモノをかじり始めた程度の平凡な大学生。
しょせん、落ちるのは目に見えていたのです。
しかし、私はあきらめ切れませんでした。悔しかったのです。負けず嫌いなんですね。
曲がりなりにも時間とお金を費やして努力してきたことが、みんな否定されてしまったような気がして、
やりきれない気持ちでいっぱいになりました。
そしてこの出来事が、私のターニングポイントとなったのです。
私はまず、定期的に通ってレッスンを受ける先生を変えました。
そして他にも様々な先生のレッスンを受けました。受けまくった、と言う方が正確ですね(笑)
その中には、毎日新聞社主催の日本音楽コンクールで審査員をつとめていらっしゃる声楽家の方や、
世界中の国立歌劇場にソロ出演し、国内外のコンクールに多数入賞している現役プリマの方も
いらっしゃいました。
また、声楽に関わる本で役に立ちそうなものを、手当たり次第に読んで勉強したり、
高い技術を持つ歌手の演奏会に出かけ、生の声を目と耳で研究したりしたのもこの頃です。
とにかく必死でした。
今思うと、本当にストイックなまでに寝ても覚めても「どうしたらいい声が出せるか」を
考え模索(もさく)し続けていました。
何とかして自分の声を変えたかったのです。
私はこの模索のために、トータルで数百万円のお金と莫大なエネルギー、
そして時間を費やしました。
そうこうするうちに‥‥
私は声が確実に変わる、ある法則に気がついたのです。
それ以来、あんなに苦労していた高音がきれいに出せるようになり、
迫力のある安定した声が出せるようになりました。
そしてこの頃からなんですね。周囲の私を見る目が変わったのは。
ピアノ室で練習する私の声を聞いた友達に
「歌い方を教えて欲しい」と頼まれるようになったんです。
それまでコンプレックスだらけで、そんな事を頼まれた経験なんてありませんでしたから、
正直、照れくさい気持ちもありましたが、おかげで少しずつ自分の声に確かな自信を
持てるようになっていきました。
そして、その後レッスンしていただく
声楽家の先生方(毎日新聞社主催の日本音楽コンクール
審査員の方、東京芸術大学名誉教授の方、など)に、口をそろえて「いい声だ」と認めていた
だけるようにまでなりました。
そして、落選から2年・・・
その2年後に出場した県の音楽コンクールでは、何と
予選を1位で通過し、本選で2位を受賞
することが出来たのです。
さらに、翌年に開催された新人演奏会オーディションにも合格
を果たしました。
私が最も嬉しかったのは、声が生まれ変わって以来、
私の演奏を聴いてくださる方々に
本当に喜んでいただけるようになったことです。
歌というものは、確かに、まず伝えようとする心・情熱が大切ですが、
そこに確かな技術が備わるとき、伝わるパワーが何倍にもなるのだと身をもって知りました。
以来、気づけばこの数年で、小学生のお子さんから中学生・高校生、主婦の方々やお父さん方、
定年退職された60代の方まで、男女問わず250名を超える幅広い世代の方々に、
頼まれるまま声のトレーニングをさせて頂けるまでになりました。
そして今日このページを訪れてくださったあなたにも、
私の声を劇的に変えた【発声の極意】をご紹介したいと思います。
「上達するのは難しい」のウソ。
実は声量をUPさせ、迫力のある声を出すのは難しい事ではないんです。
実は遠くまで美しく響く、透明感のある高音を出すのも難しい事ではないんです。
「発声の極意」さえ知ってしまえば・・・
実際、これを知ってからの私は飛躍的に上達することができました。
でも もしかすると、「それはアナタだけじゃないの?」と思われるかもしれませんので
ここで、「発声の極意」を知って実践された方々の声をご紹介したいと思います。
喜びの声〜発声の極意を知った方々〜

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<千葉県 金江ひろみ様>
確実に上達しました
歌の成果をお知らせします。
結論から申し上げると確実に上達したと思います。
いつもレッスンのときに自分の先生から受ける注意は
「発声の極意」に書かれていることと同じことなのに
一人でお稽古するときにはアレも忘れコレも忘れてしまうのです。
また、その時の声の調子や体調で注意されることも変わってきますし、
「今日は○○が出来たね」などとはいちいち言ってはくれません。
でも「発声の極意」のおかげで
「これさえ出来ていれば」というポイントがつかめたのは、
コンパスと地図を頼りに心もとない旅をしている人が
灯台の明かりを目指して歩き始めるような心強い気持ちになれるのです。
○○をしめて、○○○を使い、○○を広げ
(↑※極意にあたるので伏字にしています)
なるべく小さな声で鼻に響かせるようにして
口を縦に開けたりノドを下げたり息をぐるっとまわして
歌うことが出来るようになりました。
体の使い方がうまく出来るようになると
歌の表現も以前より楽に出来るようになります。
レッスンのときに言われることも「ふーん、そういうコトかあ」と
簡単に分かるようになるのだと思います。
高い声に関しては音域がメゾで今歌っている曲にあまり高い音は
出てこないこともあり特別真面目に挑戦はしていませんが
体の準備さえ出来ればきっと出るような気がします。
それくらい今は声が出しやすい状態で、しかも今までは
声を起こすのにものすごく時間がかかったのが
今ではちょっと発声をするとすぐにやわらかい声が出てきます。
耳鼻科医なので患者さんに病気の説明をするため
しゃべりっぱなしで声帯を酷使します。
本当にしゃべり続けなんですよ。
以前は声の調子がおかしくなることが頻繁でしたが
仕事をやめるわけにもいかず本当に辛かったのでした。
ところが○○を飲み始めたことと
秘伝の?漢方薬で??
声の不調がまったく起こらなくなったのです。
今年に入って何度かコンサートを開いて
7〜10曲くらい歌うことが3回ほどありました。
最初の2回は「発声の極意」を知る前でした。
最後の1回の出来は前の2回と比べ物にならないくらい
響きもあり自分では大成功だと思っています。
最初の2回は口の中もからからに乾いてしまって
舌がもつれてしまいそうだったのに
3回目のはもちろん大丈夫でした。
ちゃんと○○が回っていた証拠ですね。
仕事や年齢的な壁もありますが まだ頑張れると思います。
まだまだうまくなって これからもコンサートを開いたり
コンクールを受けてみたいと思っています。
最後に藤井さんが「いつもいつも応援していますよ」
と添えてくださるメッセージはとても暖かく
力強く私を励ましてくださっています。
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<山口県 大谷美和様> 「ラクに歌える」という自信
「発声の極意」を読んで、まず声の支えを変えてみようと思い
●●を使って支えて歌うということを、気をつけながら練習しました。
それを実践して、歌うことが前より楽になったことです。
楽に声が伸びるし、音程も揺れないで歌えます。
レッスンでは、
先生に「声が安定して、伸びが良くなった」と褒められました。
自分で、楽に歌えるという自信から、演奏中に不安な部分がない
ので、コンクール予選の本番では、思い切って歌う事ができました。
結果は、無事に通過いたしました。
講評では、声の伸びもよく、支えもあり安心して歌を聞いていられるとの
お褒めの言葉でした。
さらに発声の極意を繰り返し読みながら、
声に磨きをかけていきたいと思います。
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<福島県 まろん様> 高音がウソの様に出て驚きました
このテキストを見つけたとき、
「歌が好きなのに」上達が他人より遅い気がして、
先生に迷惑をかけてしまってるのかな?と思い悩む日々でした。
しかし、このテキストを支えに頑張った所、
次のレッスン時には、高音がウソの様に出て驚きました。
追加レポート(※購入者限定)には、
舌根の力を抜く方法など何ヶ月もかけて取り組んできた課題の
解消法など書いてあり、感謝です!!
また、図をまじえた説明もわかり易く
声が出るメカニズムが想像できて、良かったです。
まだまだ、これからですが
「あきらめずに」自分の理想の声に近づける様、日々精進です!
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<愛媛県 かみちゃん様> 間違った知識を解消できました
細かいところまでしっかり書いてあって、
今まであやふやだったことがはっきりしました。
また間違った知識も解消できて、
これから練習するのに大いに役立ちました!
ありがとうございます!
とてもわかりやすい内容で、増刊できたテキストも頑張ってます
(●・∀・)
質問にも丁寧に答えてくださりとてもありがたいです☆
これからもがんばります〜
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| <茨城県 ボイス・カンバ様 男性>

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テキストを読んでからまだ2週間ですが、
いままで どうしても出来なかった次の
3点ができそうでワクワクしています。
@息が続かない(今まで腹に力の入れ過ぎ
で横隔膜が上がっていない?)
ABassなのに下のミの辺りが響かない。
(○○○○筋を使ってない?)
B声が硬い。
(○○○○筋を使っていない?)
だったのですが、
先生のテキストの要領で試みてみたら、
この悩みの3点が以前と全然違うように
思います。
ワイフからも良くなったと言われました。
10数年間の悩みが救われると思うと
嬉しくてなりません。
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<青森県 M.H様 女性> 
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私は今60歳です。5月で61歳になります。
H17年8月から少人数のコーラスの教室に通っています。
なんとなくソプラノを受け持たされ、どうにかやっとですが、歌わさせていただいておりましたが、
この度の歌のソプラノがオクターブ上の「ラ」になると声が出ないというか、消えるというか、
声にならないのです。困ってしまい、インターネットで探した次第です。
注文して、びっくりです。私の疑問、わからない所、全てに於いて、
ごていねいに説明されてあり、注文して良かったと満足いたしております。
そして2度びっくりです。アフターのお心遣いの細やかさに。
一度にも、短期間にもとうてい無理ですので、先生のお話の通り、1つづつ
クリアしていけたらと思っております。 |
 
<愛知県 チッチ様 女性>
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こんにちは!「発声の極意」読ませていただきました。
今までの本は、腹筋を使っての発声がほとんどでしたが、自分が歌って良い声が出る時は「背中か腰」の辺に意識がある時が多いけど本当に腹筋なのかな?と疑問に思う事がありました。
また「声帯周辺の前筋や後筋などを使って」と書かれた本には、どの辺にどうやって付いているの?高音を出す為に声帯を伸ばすには、どの筋肉をどうやって使ったらいいの?と「???」ばかりでした。
でも「発声の極意」には、私の「?」がほとんど書いてあり、とても勉強になりました。
また、声のぶつける位置も詳しく書いてあり、苦手な高音も歌いやすくなりました。
その上、少し良い声になったような気がします。
これからもアドバイスを宜しくお願い致します。 |
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こんにちは。ボイス・シンデレラ代表の藤井と申します。
私がこのホームページを立ち上げた理由、それはとても単純な事です。
「あなたに自分の声の魅力に気づき、自信をもってもらうこと」
「あなたの声が素晴らしく変わることで、歌う楽しさを再発見してもらうこと」
それだけです。 |
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ボイス・シンデレラ代表
藤井 真理 |
「それだけって、ずいぶん簡単に言ってくれるけど・・・・・
そんな夢が叶うのって、やっぱり一部の才能に恵まれた人達だけなんじゃない?」
あなたはこう思われるかもしれません。
でも、私はあなたのその意見に真正面から反対したいと思います。
「歌にはやっぱり才能が必要だ」 のウソ。
確かに、歌の世界には才能が必要だ、とさんざん言われてきました。
凡人は生まれつき「いい声」を持っている人にはかなわない、と。
実際に、それほどの努力をしなくても、もとからいい声に恵まれている人というのは確かに存在します。
マリアカラスやカルーソー、マライア・キャリー、スティービー・ワンダー 、美空ひばりさんや中島美嘉さん、
MISHAさん、B'Zの稲葉さん、平井堅さん、などがそのいい例です(他にもたくさんいますよね)。
一般の方の中にも良い声を持った人はいますよね。
カラオケに行くと一斉にみんなに注目されてしまう歌の上手な人。
高音も何のその、平気な顔でスイスイ歌えてしまう人。
あなたの周りにもいませんか?
そういう人を見ると本当にうらやましくなるんですよね。(笑)
「どうしたらそんな声が出るの?」と聞いても、「分らないけど、すっと出ちゃうんだ」なんて
あっけらかんとした返事が返ってきて‥
もとから上手い人には、そうでない人の気持ちってなかなか分ってもらえません。
彼らは体の使い方のような細かい事など、ほとんど意識してないみたいです。
ほんと、うらやましい(笑)
このように歌の上手い人は、たいてい「生まれつき」「先天的なもの」だという考えが一般的でした。
でも・・・・・
生まれつきの才能なんて無かったのに、
審査の厳しい声楽のコンクールに入賞し、さらに
「プロ演奏家への登竜門」と言われる新人オーディションに
合格してしまった人間もいるんですよ。
それが‥‥この私です。
私には取り立てて生まれつきの、先天的な才能があった訳ではありません。
それが証拠に、幼稚園のお遊戯会で歌を歌っても、
ただの一人からも「上手い」などと褒められた経験はありませんし、
小学生時代に一人ずつ、先生のピアノのそばまで行って歌のテストをしてもらった時も、
もらった成績は「中」。つまり可も無く、不可もなく。
こんな風に私の子供時代は、取り立てて目立つ事など何も無い「その他大勢」の状態でした。
私にもし生まれつきの歌の才能があるのなら、
この頃には何らかの「きざし」が見えているハズですよね?
生まれ育った家庭環境だって、お世辞にも音楽的な環境に恵まれていたとは言えません。
つまり、幼い頃からいつも家の中にはクラッシック音楽が流れていて、
何百枚もの音楽CDが当たり前にリビングに置いてあったとか、
両親が音楽家で、専用の防音室にグランドピアノがあったとか、
休日のたびに家族で演奏会に出かけるのが習慣だったとか・・・
そういった「子供の音楽的な才能を伸ばすために必要だ」と一般的に言われている
「恵まれた環境」では決してありませんでした。
要するに、
私のコンクール入賞にしても、新人オーディション合格にしても、これらの賞は
大人になってからの「後天的な努力」 で勝ち取ったものなんですね。
音大を出ていないからって、バカにしないでください。
驚いたのが、コンクール予選会では
並み居る音大生を追い抜いて、審査員全員一致でダントツ1位の成績だったとか。
生まれつきの才能なんて無かった、音大生でもない この私が、ですよ。
その年の出場者のレベルがたまたま低く、運が良かったという事ではありません。
表彰式のときに審査員長の方が言われた言葉がそれを証明しています。
「今年の審査基準は、例年になくハイレベルなものとならざるを得ませんでした。」
私の受けた新人演奏会オーディションについて簡単にご説明すると、
歴代の審査員には、声楽家では木村俊光先生、平野忠彦先生、多田羅迪夫先生、瀬山詠子先生、
ピアニストでは神谷郁代先生、作曲家では石桁真礼生先生がいらっしゃいます。
木村俊光先生は桐朋学園大学主任教授で、
日本音楽コンクールの審査員もされる、今さら説明の必要などない超有名な先生ですよね。
平野忠彦先生は、イタリア声楽コンコルソの審査員や
日本音楽コンクール審査員を務められたご経験をお持ちの、やはり有名な先生です。
多田羅迪夫先生は二期会会員としてもご活躍中の東京藝術大学教授で、
ドイツリートの第一人者でいらっしゃいます。イタリア声楽コンコルソの審査員も務められました。
瀬山詠子先生は東京藝術大学名誉教授でいらっしゃいますが、
日本音楽コンクールの審査委員もお務めになる、日本歌曲の第一人者でいらっしゃいます。
瀬山先生には、オーディション直前にレッスンをして頂き、
「大丈夫よ」と太鼓判を押して頂きました。 とっても情熱的で、温かくて、大好きな先生です(笑)
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このような審査員の先生方が名を連ねるオーディションに合格して上達を認められると、
周囲の私を見る目が変わりました。
「歌を聴かせて欲しい」とか、「発声を教えて欲しい」と幅広い世代の方々から頼まれるようになったのです。
少し前の私からは想像もできない夢のような状況です。
私の歌に涙を流してくれる人も現われるようになりました。
そのような姿を目の当たりにすると、あきらめずに努力してきて本当に良かったなと
胸がいっぱいになります。
あなたもこのような感動を味わってみたいと思いませんか?
「そうできたらとは思うけど、私にはムリ。これまで私だって、それなりに頑張ってきたんだから・・・
結局は、才能の世界だと思うな〜 」
あなたの中に眠る「未開発・無尽蔵(むじんぞう)の才能」
確かに才能は必要と言えるかも知れません。
けれど、すべての人が持つ未開発部分の才能を、あなたはご存知でしょうか?
実は、そこを適切な方法で開発してあげれば、誰でも上達するんです。
発声器官に障害があるのでない限り、一定のレベルまでは誰でも上達できるのです。
ただ、間違った方向で声を出そうとするから、
本当はもっと声量があるのにそれを出し切れなかったり、
本当は美しい高音を持っているのに金切り声にしてしまったり、
本当はもっと十分なブレスを持っているのに、すぐ息切れしてしまったりするのです。
そうです。
努力する方向さえ間違えなければ、誰でも必ず上達するのです。
ここは大切なので、もう一度申し上げますね。
努力する方向さえ間違えなければ、誰でも必ず上達します。
一般的なヴォイストレーナーは、とても抽象的であいまいなイメージ表現を使ってレッスンをします。
「のどをもっと開けて」とか「頭の後ろのフタが開いた感じで」とか。
それで上手く声が出ればいいのですが、
実際にはそんなあいまいな指示だけでは声を変えられない人間の方が多いわけです。
私もその一人でした。
「のどを開ける」と言ったって、実際には開きっぱなしにしたら声なんか出ないのです。
「『開ける』ってどういう事?」「頭のふたって何?」私はかえって混乱してしまいました。
トレーナーの方は、分りやすくするためにわざわざイメージを使って説明してくれたのでしょうが‥
そして、こういったあいまいな表現が本当に意味する体の状態を正しく理解できないために、
間違った歌い方を練習し、変なクセをつけてしまう人があまりにも多いのです。
その結果、大勢の、あきらめさえしなければ大変な可能性のある人達が、次々と歌を断念していってしまうのです。
「歌の世界なんてやっぱり才能なんだ」と、お決まりのセリフを言いながら。
もう一度申し上げます。
努力の方向性は非常に大切です。
恐らくあなたが今、「素敵な声で、聞いている人を魅了できるような歌を歌いたい」と思いながらも、
なかなか理想の声を出せないでいるのは、以下のような方法で練習しているからではないでしょうか?
×1.しっかり支えるために、とにかくお腹に力を入れている。
×2.頭のてっぺんから声がぬけるイメージで歌っている。
×3.間違った出し方でひたすら練習している。
はっきり申し上げますが、これらの方法で声を変えようとしても時間のムダです。
こう言い切ってしまうと、全国のヴォイストレーナーや声楽家の方々からモーレツな反感を
買ってしまいそうですね(笑)
でも私は真剣に上手くなりたいと願う方々のために、あえてそう言い切らせていただきます。
何を隠そう、この私こそが、これらの方法でことごとく失敗してきた人間だからです。
今これを読んでいるあなたには、私と同じ失敗はして欲しくないのです。
これらの方法だと、まず歌は上手くなりません。
その理由を簡単にご説明すると‥
×1.しっかり支えるために、とにかくお腹に力を入れている。
実は世間でよく言う「腹筋」は、発声にはあまり関係なかったりします。(驚かれましたか?笑)
ですから、ただ何となくお腹のあたりに力を入れても、声は良くならないばかりか、
体に余計な力が入って声がこわばってしまい、逆に悪影響だったりするのです。
また、上体を起こして行なう「腹筋」トレーニングも歌の上達にはほとんど役に立ちません。
(私が実際に試した上での結論です。)
×2.頭のてっぺんから声が抜けるイメージで歌っている。
確かにこのようなイメージを使うことは、練習において大切なことではあります。
しかし、これにも落とし穴があるのです。
そもそも声というものは、頭から出ているわけでもないし、ましてやお腹から出るもの
ではありません。当たり前のことですが、ノドから出るのです。
イメージが意味する体の状態を正しく理解していないと、
その状態に至るための道具だったはずのイメージが、かえってノドを傷つける結果になってしまう
ケースは本当に多いのです。
×3.間違った出し方でひたすら練習している。
これって意外に、自覚できていないんですよね。
私も習いたての頃、レッスンで受けるアドバイスに忠実に、色々な出し方を練習しました。
でも、このアドバイスというのが本当にクセ者で、内容によっては間違った解釈をしてしまう事も多く、
その間違った出し方を何十回、時には何百回も練習してしまい、
後で直すのが余計に大変になってしまったという苦い思い出がたくさんあります。
それから大切なのが、先生。
あなたの習っている先生は、確かな技術を持っていますか?
その発声法の方向性は、あなたの求めている方向と一致していますか?
「どうだろうなぁ」という方は、今一度よく考え直された方がいいかもしれません。
「じゃあ、具体的にどうすればいいの?」
安心してください。先ほどもお話したように、
努力する方向さえ誤らなければ、誰でも上達できるのですから。
私の仕事は、本来すべての人が持っている声の可能性を最大限に引き出すための
努力の方向を明らかにし、それをお伝えすることです。
40代、50代、60代になっても、若い時とほとんど変わらない
艶やかな声で、ずっと現役で歌い続けられる発声法
私がお伝えするのは、40代になっても、50代、60代になっても、歌い続けられる歌い方です。
要するにノドをつぶさせない歌い方です。
本来、ノドは私達がワザと変な扱い方をしなければ、年を重ねても、肉体の他の部分と違って
老化が遅いと言われています。
けれどジャンルを問わず、多くの歌手の中で、40代になっても若いときと同じ艶やかな声で、
現役で歌い続けられる人は実際 本当に少ないのです。
つまり歌い方を間違えるとノドの老化をぐんと早めてしまう訳ですね。
綾戸智絵さんのようなジャズシンガーのハスキーボイスも確かに素敵です。私も彼女のファンです。
しかし、彼女のようにノドのことをきちんと理解した上であのような発声をするならいいのですが、
そうでない人が見よう見マネでやってしまうと、とても危険です。
私がお伝えするのは、様々な分野で応用できる艶やかな声を出す方法です。
若い頃どんなに いい声と周りからチヤホヤされても、その歌い方がノドの寿命を縮めるケースはたくさんあります。
そういう人は早々に可能性のあったノドをつぶしていきます。
ノドというのはとても繊細で、一度つぶしてダメージを与えてしまうと修復は大変困難なのです。
あなたには そうなって欲しくありません。歌える限り生涯、歌い続けられるノドを手に入れて欲しい。
心からそう願っています。
一般の書店では絶対に手に入らず、
いま期間限定で公開される発声法の極意
上達には、多少の努力が必要です。
そう申し上げると「え〜?面倒だなぁ〜」と、もしかしたら思われたかもしれませんね。
でも、地道に努力しているように感じても、努力の方向さえ間違えなければ、
あなたは最短で理想の声に到達することができます。
多くの人が、努力しても努力しても、いっこうに上達できない最大の理由は
努力の方向を間違えている事にあるからです。
そこで私は、こういう悲劇におちいってしまう方が一人でもいなくなる事を願い
「どう努力したら上達できるのか」を分かりやすく示すナビゲーター、羅針盤として
『今日からあなたの声に奇跡を起こす発声の極意』という本を書きました。
この本に書かれた「努力すべき方向」をもっと早くに誰かが教えてくれていたら、
私はこんなに回り道をしなくて済んだでしょう。
学生時代、必死の思いで上達できる方法を探していたあの頃、
私はこんなふうに体系的にまとまったものが欲しい欲しい欲しいと ずっと思っていました。
私はこの極意に出会うために、500万円をゆうに超えるお金と膨大なエネルギー、そして時間を費やしました。
この中にはそのエッセンスがぎゅっと詰(つ)まっています。
ちなみにこれは、一般の書店では手に入りません。インターネット限定で公開しています。
そしてこれは、私にとって本当に思い入れのある貴重な内容であり、
あまり沢山の方の目にふれるのは避けたいという理由から、
期間限定での公開とさせていただいています。
ですから、いつ、とはハッキリ申し上げられないのですが、
私が「もう公開はストップしよう」と判断した時点で、このページは予告なく閉じられ、
2度と見る事ができなくなります。
閉じられるのは明日かもしれませんし、1週間後かもしれません。
今、すごい確率でこのページをご覧になっているあなたは、非常に幸運な方だと言えるでしょう。
それではさっそく、音痴だった私をコンクール入賞と新人オーディション合格にまで導いてくれた発声の極意を、
自信を持ってあなたにお伝えしたいと思います。
本当に私の声も変われるの?
やっぱり不安を持たれるのは当然だと思います。
でも今回お伝えするのは、もともと才能なんてなく、コンプレックスだらけだった私でも上達できた方法です。
事実、私は声に関しては たくさんの悩みを抱えていました。
歌を習い始めたのが やっと大学に入ってからで、ズブの素人の上、さらに音痴だったため
いつもいつも、レッスンの度にボイストレーナーにあきれられていました。
トレーナーの中には、まだ私が歌っている最中だというのに、さじを投げて部屋から出て行って
しまわれるような方もいらっしゃいました。(今だから笑えますが、当時はさすがにショックでしたね、笑)
高音を出せば金切り声、それを人に聞かれるのが恥ずかしくて、
練習場所を探すのにいつも苦労していました。
もっと練習したいのに、すぐにノドが痛くなってしまうので、声を出すことさえ出来ない時が
頻繁(ひんぱん)にあり、いつも もどかしさを感じていました。
迫力のある声が出せなくて、声量たっぷりに堂々と歌う友人の歌を聞くたびに引け目を感じていました。
ちょっとした演奏会で、自分のすぐ前に歌う演奏者がすごい声量の持ち主だったりすると
その後、彼女の声量の余韻(よいん)が残るステージに出て行くのが本当におっくうで仕方ありませんでした。
声が非常に暗く、こもっていたので、当時のボイストレーナーからは決まって「これがあなたの声質に合うから」と
短調で暗めの曲ばかりを与えられていました。
他にもまだまだ、数え切れないくらいあります。
とにかく私はコンプレックスの塊(かたまり)だったんです。
実際、今のあなたの歌のレベルと、当時の私のそれを比べたら、
あなたの方が上だと思いますよ。
こんな私でも変われたんです。あなたが変われないハズがありません。
コンプレックスの塊(かたまり)だった音痴を、わずか6ヶ月で
声楽コンクール入賞へ導いた発声法のエッセンスとは?
あなたが自分の声を変えるために必要なもの、それは ほんの少しの勇気 と 行動力 だけだと思います。
「発声の極意」であなたが手に入れる事ができるエッセンスの一部をご紹介すると‥
声域を広げる、とっておきの方法とは?
息モレは初心者にありがち。これを防ぎ、直してしまう魔法の方法とは?
レッスンでは教えてくれない、声量を豊かにする秘訣
高い声を美しく出すには○○○を使えば簡単
高い声を出している時、体の中で一体何が起こっているの?
中音域(低音と高音の変わり目)で気をつけたいこと
低音域を美しく安定させるには?
「支え」の感覚の実態
息(ブレス)を長く続かせるための方法とは?
ノドが痛くならない歌い方って?
広いホールでも、1番遠い観客席まで届く伸びやかな声を出す発声法って?
自然なビブラートとは
今日からピッチが安定する○○○法とは?
声帯の、意外と知られていないけれど大切な仕組み
みんな誤解している「腹筋」の真相を徹底解明!
声をどんどん透明で伸びやかな響きに変える秘訣とは?
自分の声種を知るには?
歌の上手・下手は体格の良し悪しとは無関係?
ブレスは鼻から?口から?
これで解決!症状別の処方箋
どうしても息(ブレス)が続かない人は
どうしても高い声が出ない人は
どうしても声が裏返ってしまう人は(しゃべり声も含む)
どうしても柔らかい声が出せない人は
歌唱中にノドが渇く人は
声を前に出したい人は
声が暗くこもりがちな人は
低音がきれいに響かない人は
高音で雑音がする人は
私は女性(女声)。男性(男声)の先生に習うのはよくない?
高音はラクに出るのに中低音が苦手な人は
どうしても枯れ声になる人は
歌をやめて数年のブランク。また歌いたいが、前のように上手く歌えなく
なってしまった人は
結節の恐れがある人は
高音を出した後、中低音(しゃべり声も含む)が出しづらい人は
発声練習では出る音が、歌になると出せなくなる人は
ファルセットと裏声の違いが分らない人は
舌に力が入りすぎる人は
自分で、どの声が「いい声」なのか自覚できない人は
歌がブツブツ切れて聞こえてしまう人は
ステージ本番直前!ノドのお手入れ方法
歌に良い食べ物・悪い食べ物
  
以上のノウハウを知っていますか?
もし知らないなら、せっかく素敵な声の原石を持っていても、それを輝かせられる確立は
ぐんと低くなってしまいますから、本当にもったいないと思います。
ただ「知る」ことさえできれば、あなたの声は飛躍的に変わります
美しい声に生まれ変われる人、変われない人の違いは、声を最短で確実に変えるヒケツを
知っているか、知らないかだけの違いだったりするんです。
これらのヒケツを知っているだけで、間違った方法で練習して遠回りし、貴重な時間を無駄にして
しまう危険がなくなるとしたら‥
これらのヒケツを知っているだけで、自分の声が飛躍的に変われるとしたら‥
知りたいと思いませんか?
あなたも
「こんなに声が変わるなんて‥!おかげで歌うことがずっと楽しくなった!」
と嬉しい悲鳴をあげることができるのです。
『今日からあなたの声に奇跡を起こす発声の極意』は
私が自分の体を使って、試行錯誤を重ねながら培(つちか)ってきた声の上達法則集です。
初心者の方でも、すでに歌の勉強を始めている方でも、
悩みの症状別にすぐに使っていただけるテキストとしてまとめました。
世の中には、ボイトレ教則本が数多く出回っていますが、その中には理論にかたより過ぎてとっつきにくかったり、
逆に精神論にかたより過ぎて「じゃあ実際にどうやって声を出したらいいの?」という疑問にきちんと
答えていないものが とても多いように感じます。
そしてうわっつらのテクニックだけを「こうしなさい、ああしなさい」と教えるだけで、
「どうしてそのテクニックを使う(そのトレーニングをする)と良いのか」という理由までは
きちんと説明してくれない教材ばかりのように思います。
そこで私は、両方の視点からバランスよく、演奏者として実際に声を変えるために必要な情報
(エッセンス)だけを抽出(ちゅうしゅつ)したうえで、
一つひとつのテクニック・トレーニングについて、
「なぜこのテクニックが有効なのか」
「このトレーニングを行なうと歌の筋肉がどうなるから良いのか」
という所まで分りやすく解説することにしました。
声を変えるための方法は、ケースバイケースで噛(か)み砕いて解説してありますから、
まず何から実践すればいいのか、そしてどのように声を磨いていけばいいのか、
その手順をひと目でご理解いただけるはずです。
自分の声に自信をもって堂々と歌い、
聞いている人を感動の渦(うず)に巻き込んでしまう歌。
そんな歌を歌えるようになるまでのステップとは?
この『今日からあなたの声に奇跡を起こす発声の極意』を学んで、あなたがトレーニングをスタート
すると‥
1.「症状別の処方箋」で、あなたの悩みに当てはまる項目を見つける

2.何が悩みの原因になっていたのかを知る

3.解決方法を注意深く実践してみる

4.声の確かな変化を実感(※変化の早さには個人差があります)→自信がつく

5.コンプレックスを解消して、歌うことが楽しくて仕方がなくなる
おおまかに申し上げれば、こんな流れで上達していくことが出来ます。
「自分の声に自信を持って堂々と歌う。それを聞く人が涙を流して感動してくれる」
あなたもこんな風になりたいと思いませんか?
この『今日からあなたの声に奇跡を起こす発声の極意』は、まだ誕生したばかりですが、
私は自信をもっておすすめ致します。
さて、このテキストの価格ですが、
あなたなら これにいくら投資しますか?
私はこれをレッスン数十回分の価値があるテキストだと自負しています。
例えば、1回60分5000円のレッスンを受けて、ここに書かれているノウハウを
すべて手に入れようと考えたら‥かかる費用は とんでもない額にのぼってしまうでしょう。
例えば週1回の割合で、1年間レッスンを受ける事によって手に入れるとしたら
「5000円×4(週)×12(ヶ月)」で、合計24万円がかかります。
2年かけて手に入れるなら、48万円がかかります。
実際に私は数百万円の費用と多くの時間を投資して、苦心の末にこのノウハウを手に入れました。
その気になる価格は・・・
私が数百万円のお金と、多くの時間を投資して、やっとの思いで手に入れた発声法の極意。
10万円? 20万円? それとも・・
いいえ、18900円です。
1時間5000円のレッスンなら、約4回分ですね。
たった4回のレッスンで、このテキストに書かれたすべてのテクニックを
先生から教えてもらうのは、先ほどもご説明したように、とうてい不可能だと思います。
この価格は、
「学生の方でも少し頑張れば買える程度の価格にしたい」
という個人的な思い入れから決めさせていただきました。
この思い入れは学生時代の私の体験から来ているんです。
実は、私もお金のない学生時代、
よくアルバイトをかけもちしてレッスン費を稼いでいたのですが、
あの頃、
体系的にまとまった声のノウハウに出会い、
それが手頃な価格で手に入るものだったら
どれほど時間とお金の節約になっただろうと悔やまれるのです。
ですので、いま申し上げた個人的な思い入れから、
あえて、この価格でご提供することに決めたのです。
この機会に本気で取り組んでみたいという方に限り、ご提供いたします。

限定価格18900円(税込)
※予告なく販売を〆切る可能性があります。
あらかじめご了承くださいませ。
The Secret
Of Voice
〜発声の極意〜
http://www.utaeru.com |
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【A4版 210ページ】
書店では絶対手に入らない、発声の秘訣が満載です!
<歌を習いたての方でも安心して取り組めます>
<30日間無料メールサポートつき>
↓ご利用いただける決済方法は以下の通りです。
クレジットカード/銀行振込/郵便振込/コンビニ決済

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メンバー(購入者)限定の特別ニュースレターを無料でお届けします。
メンバーの方からのご質問と、それに対する私のアドバイスを、
随時、購入者様限定のニュースレターでお届けしていきます。
テキストを実践している他のメンバー(購入者)の方は、どんな所に疑問があって、
それはどう解決したらいいのか・・・
同じトレーニング法を実践しているのですから、このレターを読めば、
きっと日々のあなたの練習に 様々な気づきとヒントをもたらしてくれるはずです。
さらに・・・
30日間メールサポートを無料でお付けします!
テキストだけでは分からない事が出てくるかもしれません。
限定ニュースレターでも解決できない事があるかもしれません。
歌を習い始めたばかりの方は、特に不安があるでしょう。
「直接、相談したい!」
そんなあなたのために、30日間無料であなたのボイス・トレーナーになります。
ご購入から30日以内でしたら、何度ご相談頂いても無料です。
通常のメールサポートでは1つのご相談につき5250円をお支払いただいていますので、
この無料メールサポートの特典だけでも18900円以上の価値は十分にあると言えるでしょう。
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でもさぁ・・返品できないって言うのが引っかかるんだよね
通常、インターネットでボイストレーニング関連の教材を販売している人達は、
「自分の教材に自信がないから返金要求が恐い」
「冊子テキストだったら、印刷・製本にかかった費用をまるまる損してしまう」
といった理由から、返金保証はつけたがりません。
ヘタをすれば赤字になってしまう危険があるのですから(少し調べていただければ、
返金保証が販売者にとって、どれだけリスキーな事かを理解していただけると思います)。
「自分が損をしたくないから購入者にリスクを背負わせる」
これが現実だったのです。
そして挙げ句の果てには「これで上達できないなら、ちゃんとトレーニングしないあなたが悪いんですよ」
と、目も当てられないくらい無責任な事を平気で言ってのける。
私は「果たしてこんな事で良いのだろうか」と疑問を抱きました。
そこで、私からあなたへの返金保証です。

【保証1】このテキストを購入して365日間、じっくりと読み、ゆっくりでいいですから
トレーニングを試してみてください。
そして万が一、「試してみたのに全く高音が出せるようにならなかった」
「声量が大きくならなかった」「中音域(換声点)、低音域が不安定なままだ」
「相変わらず息が続かないままだ」「やっぱりノドがすぐ痛くなる」
「暗くてこもる声が直らない」などなど、
あなたが声に関して抱えていた問題が解決しないなら
メール1通いただければ、あなたがお支払いになった金額を1週間以内に全額返金いたします。
その際、あなたがご購入時にお支払いになった振込手数料もすべて私が負担しますので、
どうぞ安心してメールください。
そのメールに、テキストのトレーニングを実践したこと、そして
それにもかかわらず声の悩みが解決しないということを書いてくだされば、
ご購入後365日まで全額返金を保証いたします。
【保証2】万が一返金を申し出てこられたとしても、テキストはあなたのものです。
返品する必要はありません。
私を信用して、貴重な時間を割(さ)いてくださったあなたへのお詫び、そして
感謝の気持ちだと思ってください。
【保証3】この保証を悪用すれば、あなたは文字通り完全にタダでこのテキストを
手に入れることが出来ます。
しかし、そんな事をする人はいないと信じているからこその、この保証ですから、
返金を申し出てこられたあとも、あなたは私にとって、変わらず大切な人です。
この値段、やっぱり高いんだけど・・・
あなた;「このテキストって、本当に18900円の価値があるんですか?確かな判断基準もないし‥」
わたし;「そうですね、情報に価値を置くという考え方は
日本ではまだまだ一般的ではないかもしれません。
“情報は無料で手に入れるもの”という考え方が根強いのは事実です。
しかし弁護士や経営コンサルタントなどに相談するときには、
お金を支払わなければ何も教えてくれませんよね?
つまり専門分野の情報や知識を得るには、ある程度のお金がかかるんです。」
あなた;「なるほど、そうかもしれませんね。」
わたし;「私自身も発声法やボイトレ法に関する情報や知識には貪欲で、
ノウハウを持っている優秀な歌の先生がいると聞けば、
1回のレッスンのために1万〜4万円を払って投資してきました。
時には、たった30分のレッスンのために新幹線で往復8時間かけて
習いに行った事もあります。
どうして私がそこまでしてきたかお分かりでしょうか?
レッスン費について言えば、ハイレベルな技術を持っている先生になれば
なるほど、レッスン費も高くなるのです。
それでも払うのには、実は訳があります。
それは、その先生自身がそこまでのレベルに行くためには、それ相応、いいえ、
さらに多くのお金と時間が費やされていると知っているからです。
自力でその先生が持つのと同じノウハウを手に入れようとしたら、
とても数万円では足りないでしょうし、
時間だって一体何年かかるか知れません。
だから、たとえレッスン費が高く感じても、先生自らが長い時間をかけて
培ってきた技術を、そのたった1回のレッスンで教えてもらえるなら、
安い投資なのです。
これは何も歌に限らず、どの分野においても言える考え方だと思います。」
あなた;「そういえば、私の職場のトップセールスマンはセミナーに行ったり、よく本を読んだりしていますね。」
わたし;「そうなんです。
つまり、夢を実現できる人/夢が夢で終わってしまう人 の違いは
“自己投資をしているか/していないか”だけなんです。
逆にあなたにお聞きしたいのですが、あなたは毎月のお小遣いを何に使っていますか?」
あなた;「そうですね。新作の服やブランドバッグ、飲み代に消えていくことが多いですね。」
わたし;「私からの提案としては、買ってもそれ以上の価値を生まない娯楽に使ってしまうのではなく、
まず自分自身に投資して、将来に何倍もの価値を生み出してくれる情報や知識を学んだほうが
賢いと思うのですが、いかがでしょうか?」

…そうは言ってもやっぱり、まだ不安ですよね。
「本当に、上達できるの?」
「今まで、色んな先生に習ったり、本で勉強してもダメだった私でも大丈夫?」
真剣に上手くなりたいと思っている方ほど、慎重になりますよね。
では、すでにこのテキストを購入された方々から頂いた感想をお聞きください♪

追伸1;
この数年間、声にまつわる様々な、ありとあらゆる悩みを相談されるたび、
「ああ、体系的に整理された知識さえ持っていれば、この人はこんなに遠回りせずに済んだのに」
と心底、気の毒に思ってきました。
そして、こういう方々から声のご相談を受けるたびに、
「この体系的に整理されたボイトレの知識を自分だけのものにしておいて良いのだろうか」
そんな風に考えるようになったんですね。
でも、一方でこんな葛藤(かっとう)もありました。
「これは あくまで私が上達できた方法であって、他の人にも通用するとは限らないし・・・」
けれど、それでも「教えて欲しいんです」と頼んでこられる方々がいらっしゃったので
それらごく少数の方々にだけ教えてあげた結果、
その方々が「声量がアップしました」「高音が出るようになりました」「ありがとうございます!」etc.
と報告して下さるようになったんです。
その報告を聞いているうちに、
「もしかすると、これは私一人ではなくて、他の人をも上達に導けるノウハウなのかもしれない」
「私の経験が、今日も声の問題で苦しんでいる誰かを救えるのなら、公開すべきなのかもしれない・・・」
そう思えるようになりました。
「今日からあなたの声に奇跡を起こす発声の極意」には、
私をコンクール入賞とオーディション合格にまで導いてくれた
貴重な技術のエッセンスが散りばめられています。
この中には、これまで秘密にして、
誰にも教えてこなかったテクニックも含まれています。
しかしだからこそ、正直な気持ちを申し上げれば、 「声に伸び悩んでいる人の力になりたい」と思う一方で、
このテキストを世の中に広めるのを拒む自分がいます。
これは私が数百万円のお金と莫大なエネルギー、そして時間を費やして、
やっとの思いでたどり着くことのできた貴重なノウハウなのです。
うらやましいことに、このテキストを読んで訓練を始めれば、回り道をしなくてよい分、
当時の私の何倍ものスピードで上達できてしまうでしょう。
私がやっと たどりついた方法を、
あなたは18900円払うだけで知ることができてしまう。
信じられません。
私はかつての自分に本書をプレゼントしてあげたいです。
いくら練習しても上達できなくて苦しんでいた自分に本書をプレゼントして、
「この通りにしてごらん。上手くなれるから。」と言ってあげたいです。
そのくらい価値があるテキストだと自負しています。
追伸2;
先ほどお約束した返金保証を思い出してくださいね。
「もしも迷っていらっしゃるのなら、買わなくても結構ですよ」
そうコメントする事もできますが、仮に買われても
あなたの大事なお金は1年後にだって100%そのまま戻ってきます。
ですから、申し込まれる事について、あなたには一切リスクがありません。
むしろ、申し込まない事によるリスクの方が大きいと言えるでしょう。
なぜなら、このノウハウを知らないまま、この先何ヶ月も
上達させてくれるのかどうか分からないレッスンを受け続ければ、
あっという間に2万円、3万円、5万円というお金を失う事になりますし、
何より、その結果あなたが上達していると言う保証はどこにもありません。
そして上達できなかったとしても、レッスン代として支払ったお金は2度と返ってきません。
さらに、申込まない事についての最大のリスクは、実はお金よりも
「あなたの上達スピードが大幅に遅くなる」ことにある、とも言えますね。
「上達できる方法を知っている」か、「知らないか」
この両者の間には越えられないほど高い壁(カベ)があります。
言い換えると、両者の状態は「山の頂上にいるか」「山のふもとにいるか」くらい
大きな違いがあると言ってもいいでしょう。
山の頂上へ行くと、ものすごく見晴らしが良いですよね。
建物も、川も、何もかもすべてをラクに、上から眺め俯瞰(ふかん)する事ができます。
どこに何があるのか、一目瞭然です。
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